ザ・女の事件 変態カリスマ男の毒牙にかかった主婦

ザ・女の事件 変態カリスマ男の毒牙にかかった主婦 (ざおんなのじけんへんたいかりすまおとこのどくがにかかったしゅふ) / 神崎順子
内容紹介
【平成24年・埼玉県】主婦・大島香里(38歳)はいつものように、夕飯の準備をしながら家族の帰りを待っていた。そこへ中学生の息子・真斗が帰ってくるのだが、何やら様子がおかしい。聞くと、「駅前の駐車場で変な人に会った」という。その60歳がらみの男は、道に迷ったので案内してほしいと言って真斗とその友人を車のところまで連れていき、そこでなんと自分と女のセックス現場を見せ、しかも女のカラダに触れさせたというのだ。当然、その破廉恥な所業に激高し、警察に通報する香里だったが、そのときは、よもや自分が自らその破廉恥男の魔性の毒牙のえじきになりに行くとは、想像だにしなかった――…。ご近所騒然、本当にあったワイセツ事件の仰天顛末!(※本コンテンツは合冊版「ザ・女の事件Vol.1-(5)〜特集/無惨!!凌辱された女たち」の内容と重複しています。ご注意ください)

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