天牌(44)

天牌(44) (てんぱい044) / 来賀友志(原作)/嶺岸信明(作画)
内容紹介
牌を愛すればこそ、挑んだ闘い…。生死を賭けてまでも、臨んだ闘い…。極めた栄光、語られる伝説、すべてを過去に押し込めて、対峙したのは現役最高峰の敵・津神元(つがみ・げん)――。ただひたすらに渡り合い、最後に導き出された結末は……? 新宿代打ち決戦、ついに完全決着!! 「もう一度、強くなりたかった…」――。星空に儚く消えたその願い。天命に挑み続けた男、入星祥吾(いりぼし・しょうご)。因縁の地に斃れる――。

シリーズ作品