子連れ狼 大合本 8 九仭の功

子連れ狼 大合本 8 九仭の功 (こづれおおかみだいがっぽん008きゅうじんのこう) / 小池一夫/小島剛夕
内容紹介
傑作時代劇コミック『子連れ狼』が大合本となって登場!(22〜24巻収録) 22巻 内容紹介 天地の慟哭とも思えるほどの天候の中、遂に柳生と子連れ狼がぶつからんとしていた。長きに渡る戦いに終止符を打つことになるのか!? 23巻 内容紹介 自らの失態で追われる身となった阿部怪異の仕業により、江戸市中は洪水の危機にさらされてしまう。子連れ狼と柳生は決闘をやめ、水をせき止めんとする。そんな中、柳生は溺れている大五郎を偶然救うこととなる。期せずして敵の弱みを握った柳生は何を思うのか、、、、。 24巻 内容紹介 洪水の後、改めて決闘を始めるも、阿部怪異の毒によりお互いに力尽きてしまう子連れ狼と柳生。つかの間の和平により傷を手当する中で、阿部怪異が柳生封廻状を発見してしまう。

シリーズ作品