ツマヌダ格闘街(14)

ツマヌダ格闘街(14) (つまぬだふぁいとたうん14) / 上山道郎
内容紹介
素人だったミツルはロシア人メイドのドラエの特訓によりプロ格闘家になる。ミツルはドラエの師・橘明道が死んだと思われていた自分の曾祖父でその技を伝承させるために来日した事を知り更なる精進を誓う。そして遂に王子杯決勝戦、鷹羽との戦いが始まる!

シリーズ作品