ノラガミ(18)

ノラガミ(18) (のらがみ018) / あだちとか
内容紹介
「何を斬り捨てても、守ってやる──!」◇小揺るぎもせず、のしかかる“天”。破滅のときが迫るなか、失ってはならぬもののために、神も神器も人も、誰もが己を賭そうとしていた。高天原擾乱、終熄──

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